
MARI TAKARA。和歌山県出身 ESMOD JAPON卒 '00より劇団 維新派に衣装として参加 南港など野外舞台での公演を現場に数ヶ月の住み込みで立会う。奈良の室生・岡山の犬島での公演に携わり現場では衣装以外に舞台美術や本番付や照明アシスタントなどにつく。その後も、ロヲ=タァル=ヴォガやBABY-Qなどのカンパニーで、ダンス・芝居・舞踏の世界で衣装を担当 肉体的で時代背景にこだわらない舞台衣装を多数制作 ダンス衣装装飾やモーターショーなどのコスチューム制作など仕事取り入れている。現在はバックやアクセサリーなどのアイテムに力を入れている 動く人間の、danceable・flow・changeable合理的でストレスのない衣服をまとう人をイメージしている '04よりF.O.L crewと共にBURNING MANへは度々出没している日常では野菜や植物を育てエネルギー交換をしながら 自身の家=AGITOを造っている。